光り輝く世界2008-03-08 Sat 20:18
窓の近くにそっと歩み
空を見上げると光が降り注いでいた 眩しい光が僕の目を奪い去った 心の奥に潜んでいる暗い部分を照らしてくれるように 自然の温もり冬から春への穏やかな風が 僕の回りを包んでいる 些細な悩みや心で叫んでいる声が どうでもいいと思えるようになる あの光は僕に新たな道をおしえてくれた 自分を光り輝くよう努力をしようと 自分に言い聞かせるよう 独り言のように呟いた あの広大な青々とした世界のように |
詩〜空2008-03-08 Sat 19:42
空をゆっくり見上げると
冬の青い青い空が 限りなく広がっている まだ冬の寒さが残り 寒さでシャキとした気持ちになり 気持ちをスッキリした想いになりたい 息をそっと吹くと 白い息が自分の口から出で 遠い春の面影が頭を過ぎり ゆっくりとゆっくりと 冬の1日が過ぎていく |
静寂な空2008-03-05 Wed 18:01
また静寂な夜が訪れる
その暗黒のような世界は 僕たちを吸い込むような感覚に捕らわれる 手を高く伸ばせばあの星を掴めるかもしれない いまの心はまるで空のようにダークで 漆黒に包まれている生命体の感じ 何故か人の前では光のように気前をふるってしまい いつも一人になると虚しくネガティブ的な考えになってしまう あの星のように光り輝く人物でありたい 1人ではけして光を浴びることは不可だ あなたの支えがいまある闇の世界から光りを照らすことができる |
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